Em português

Search this site

Studyzone

始めに
エージェント
アメリカ
カナダ
イギリス
オーストラリア
ニュージーランド
スイス
アイルランド
ドイツ
フランス
スペイン
イタリア
南アフリカ
マルタ
ラテンアメリカ

広告料金

エージェントとは?

リンク

学生たちの声

どこで学ぶか

始めに

あなたは海外で語学などを勉強することに興味がありますか? StudyZoneマガジンは18のさまざまな勉強の目的地を見つけ出し、海外に勉強をしに飛び立つ前に知っておきたいすべてを調査しています。さぁどこで勉強するか楽しく選びましょう!

なぜ海外で語学を学ぶのか?
語学勉強の最もいい方法の一つがその言葉が話されている国で勉強することです。ネイティブスピーカーの先生に教えてもらえるだけでなく、自分の時間にもその日授業で学んだことが練習できる多くの機会に恵まれています。語学旅行は前に語学を勉強したことない人には勧められません。-だから語学経験がある人にお薦めします。どのように勉強するかはエクアドルの田舎でスペイン語を二週間勉強するといったプランからアメリカの大都会で六ヶ月間英語を学ぶといったものまでさまざまなタイプがあります。そしてすべての人に合ったプランが必ずあるのです。

なぜ海外の高校や大学に入学するのか?
海外で得た高等教育資格―中等学校レベルにいたこと、学位、MBA―は必ずあなたの履歴書の強みになります。学術的な資格が得られるだけでなく、自動的に素晴しい語学能力も備わっているのです。また生活や文化という点であなたの経験は広がることでしょう。実際、自分の国では得られないような素晴しいチャンスにめぐり合うかもしれません。 多くの教育機関が確立された留学生コミュニティーを持っていて、海外で起こり得るあらゆる問題を取り扱うスタッフを雇っています。また、ニュージーランドの小さな高校で勉強するプランからイギリスの有名大学で学ぶプランまで、海外で勉強するという選択肢はたくさんあるのです。

語学学校の生活環境
自由な時間に何ができるのか?現地でできた海外から来た友達と過ごすということとは別に、多くの語学学校がその国の地方を訪れたり、いろんなアクティビティに参加する機会を提供しています。いくつかのアクティビティがコースの料金に含まれている場合もあります。
アクティビティは乗馬やテニスからビーチでのバーベキュー、地元の学校の生徒たちとの交流会までさまざまです。ほとんどの学校にアクティビティーコーディネーターがいます。
ディスコや、映画のような夜のイベントを用意している語学学校もあります。もちろん自由時間に滞在している地域の探検もすることができます。またすべての学校が交通機関の利用仕方の情報を提供しています。

高校/大学での生活環境
ほとんどの大学やカレッジがあなたを含むすべての学生のために敷地内に設備を構えています。スポーツセンター、スイミングプール、図書館、コンピュータセンター、学生用のカフェ、バーそしてレストランなどすべてのサービスを利用することができます。
大学やカレッジはまたチェス同好会やボートクラブのような同じ興味を持ったグループで集まったりイベントを行ったりする学生クラブを持っています。また留学生団体のある大学やカレッジもあります。
すべての学生が社交的で、友達を作る機会もたくさんあります。また滞在都市の魅力を思う存分満喫できるでしょう。

いろいろな滞在方法
語学学校で勉強している間、学校によって利用できるかどうかわかりませんが、主に三つの滞在形態があります。 一番人気がホストファミリーで、大抵のホストファミリーが子供を持っています。この選択肢のいいところは話す練習ができることとその国の文化を学べることです。これは一般に最も安い選択肢でもあります。
学生のための宿泊設備に滞在するのも一つの方法です。敷地内に宿舎を持っている語学学校もあり、一般にそれらは寮または少なくとも共同寝室です。寄宿舎のエリアにはカフェやスイミングプールや文化施設があり、もちろんあなたの学校の生徒もそこに滞在しています。
最後に、いくつかの学校では学生に町のアパートや家などの宿泊設備をアレンジしています。これを選ぶと他の選択肢より自由な環境が得られますが、費用がかかります。また少なくとも三ヶ月以上の滞在が求められます。
ほとんどの高校が敷地内や学校に近い場所に寄宿舎を持っていますが、共同寝室または寮です。ホストファミリーの斡旋は一年間の滞在としてか、家に帰れない場合の休暇のみの手配となります。
カレッジや大学となると、選択肢が大抵増えます。多くの生徒は学生寮ー200人まで収容できる食事つきの一人部屋または共同部屋の建物ーを選択します。また大学のアコモデーションセンターでも地元の賃貸アパートを探すのを手伝ってくれます。またカレッジや大学にもよりますが、ホストファミリーの手配も受けることができます。


語学コースのオプション
スペイン語を勉強しながらロッククライミングをしてみたいですか?英語だけでなくロデオの技にも磨きをかけたいですか?一般の語学コースとは別に、たくさんのユニークな語学コースを受けることができます。評判の良い留学代行業者やアドバイザーが情報を与えてくれるでしょう。
また語学コースも英語で法律を、イタリア語で薬学を学んだりと、専門的な科目を受講することができます。もしくはファインアートのためにイタリア語を学んだり、スペイン語とエコロジー学を一緒に学んだり、特別な目的のものもあります。検定試験コースはほとんどの学校で提供されており、語学能力を示す資格の取得につながっています。(どんな試験が受けられるかは国ごとのセクションを見てください) 自宅授業は特別なタイプの語学コースで、生徒は教師の家で生活し、語学を勉強します。一般に、授業は同時に一人か二人の生徒に制限され、語学の習得もとても早いでしょう。一対一の授業は多くの語学学校でも受けることができます。
語学コースとワーキングプレースメントもほとんどの国ですることができます。ただし、受講できるかはその国で合法的に働くことができるかどうかによります(詳細は国ごとのセクションを見てください)。普通、ワーキングプレースメントでは給料は出ませんが、例えばグラフィックデザインやホテルマネージメント、ケータリングなどの自分の選んだ分野での仕事体験をすることができます。
もし学んだ言葉でさらに勉強を深めたいと考えている人にはアカデミックコースが一番良いでしょう。このコースは学問的なキャリアにおいて後々使うことのできる勉強方法を教えてくれます。また学問研究に学んだ言葉をどう活用するかを学べます。コースは一番短い期間のもので、大抵四週間です。またあなたの語学能力しだいで一年に延長もできます。          
最後に、ほとんどの学校が午前中は授業、午後からはさまざまなアクティビティがいっぱいの忙しいスケジュールを組み合わせた特別な夏休みプログラムを提供しています。


語学コースチェックリスト
自分のクラスに何人の生徒がいるか?
学校には全体で何人の生徒がいるか?
週に授業は何時間あるか?
コースの価格に何が含まれているのか?
自分はどこに住んで、そこから学校までどれくらいで行けるだろうか?
病気になったら何をしてくれるのか?
どんなアクティビティを企画しているか、また費用はいくらかかるか?
自分のコースは長期の勉強計画に必要な試験の準備をしてくれているか?


大学・カレッジチェックリスト
留学生課があるか?また留学生課の人は熱心か?
希望すれば他のコースへの編入も可能か?
留学生のために特別に用意されたアクティビティはあるか?
自分の国で取得した資格は認められるだろうか?
滞在先にオプションや設備はきちんとあるか?
IELTS/TOEFLのスコアはどれくらい必要か?


語学学校のクオリティコントロール  

興味のある語学学校が高い水準を持っているかを確認するには国の教育団体に加盟しているかどうかチェックすることが一つの方法です。これら団体は授業の質を管理していて、加盟している学校は必ず検査をクリアしています。しかし時に、団体の加盟校が国の認可案をクリアしただけという場合もあります。StudyZoneマガジンが調べ上げたほとんどの国はあなたのために役立つ国の語学学校団体をもっています。これらの団体のアドレスはwww.hothousemedia.com/studyzone で見つけてください。


学生の声

DY Vong Sy(18)カンボジア出身、現在ニュージーランドのケンブリッジ高校で勉強中。
ニュージーランドに滞在してもう三年になります。五年級を始めたばかりで、来年はマーシー大学に進学したいと思っています。シンガポールを基点とする留学代行業者が僕にケンブリッジ高校を教えてくれました。なぜこの高校を選んだかというと素晴しい評判を持っていたし、代行業者の人の薦めがあったからです。学校は僕が思っていたより良かったです。最新の設備、自分の興味に沿ったコースがあるいい学校です。最初に到着した時、生徒やスタッフが温かく迎えてくれました。また今年の学校の副主席に選ばれたときほど嬉しかったことはありません。自分の夢がすべて叶っていることがここで学ぶ最大の利点です。違った環境に適応でき、近代的な社会で学べるこれ以上ない人間にしてくれます。風景、木々、山々そしてとくに雪、ニュージーランドのすべてが大好きです。人々も興味深い人ばかりです。ニュージーランドで変だなと思うことは一年中、雨の日も雪の日もアイスクリームを食べることです。

Anna Bronevitskaya(15)ウクライナ出身、マルタのMagister Academyで 英語の勉強を経験
私はマルタに三週間滞在しました。この国や学校の雰囲気は本当に居心地がよく、マルタとその伝統を本当に好きになりました。最初マルタに着いたときは少し寂しかったですが、時がたつにつれ学校の友達もたくさんできました。いっしょにいろいろなアクティビティや小旅行を一緒にしました。マルタは予想していたよりもずっとよかったです。なぜなら私は学校のスタッフやホストファミリーが中のいい友達や第二の両親のようになるなんて想像もしていなかったのですから。マルタの経済が部分的に観光や語学学校で成り立っていることが一番いいと思います。だからマルタは学生と外国人とどう付き合っていくか、また彼らの問題をどうやって解決していくかを知った人々が集まった島なのです。通りを歩いている人たちもとてもフレンドリーなのでだれかに助けを頼むこともできるし、助けない人なんて誰もいません。

Humayun Wahab(23)パキスタン出身、現在カナダのアカディア大学で勉強中
僕は違った文化を学んでいるうちに世界を見てみたり、知識や考え方を広めたかったので海外で勉強したかったんです。僕はアカディアのことをすでにそこで勉強していた友達から聞いて知りました、それからインターネットでたくさんの大学について調べました。ここで勉強する一番のいいことは生徒と教師の比率です。各クラス40人の生徒しかいないのでもし何か勉強面で問題を抱えていても簡単に教授に相談することができるし、また教授も生徒を知っています。次にいいことは環境です。Wolfvilleはとても小さな地域なだけに、みんながお互いを知っていて、またフレンドリーで助けてくれます。ここで見つけた興味深いことは、挨拶をしてくる人がまるで自分を生まれたときから知っているみたいに振舞うのです。彼らはにっこり笑って“ハイ!”とか“調子どう?”とか言うのです。その態度は僕にどこの国出身でも仲間として受け入れられるんだなという気にさせてくれます。

Studyzone
11-15 Emerald Street
WC1N 3QL
London, England
T: +44 (0)20 7440 4020
F: +44 (0)20 7440 4033
オーストラリアオフィス
T/F: +61 (0)8 9341 1820

その他の出版物・企画



Copyright © : Hothouse Media Ltd. All rights reserved.